このバスケットは、ナンタケットバスケットではなくて、母が月一回習っている籐のバスケット。
トイレってペーパーの芯を取って内側から紙を引き出すと、クリネックスみたいに使えて便利なので、実家から持ってきてしまいました。
此方は、娘にと母ごくれたものです。
初めの頃に作ったものなので、バスケットが少し歪んでいる。 でも、それが手作りの良さ?ですよね。
そして、今母が一番凝っているのがこの折り紙。
大きいごつごつしているのは30pc折って、それをこんな感じに作ります。
毎日1つづつ完成させているので、かなりの量が出来てくる事になります。 お友達や近所の方達は既に持っていて、今回はアメリカまで持って帰ってきました。
スタンピンアップのDSPで作ったら綺麗じゃないかな?オーナメントになるかも?と期待して、小さい6pcで作る四角を作ってもらったら、紙が厚すぎて角に丸みが出てしまいイマイチ。ということでオーナメントの夢は破れました。 折り紙って綺麗に折れるように作られているんですね。
よく考えると、おばあちゃん、母親、そして私、娘と皆クラフト好きというか、クラフトをしないと生きていけない人間。 やはりクラフトおたくの血がずーっと引き継がれています。
2 件のコメント:
くす玉に使われてる千代紙が
いかにも昭和って感じの色合いで
とても気に入りました。
昭和レトロを追い求めてる我が家の
雰囲気にピッタリです(●^o^●)
気にいってくれて有難う。
下げるタイプもあるんですが、無い方が可愛かったかも。。。
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